中国の四川省大地震での震源近くでは、地表に約7メートルの段差が現れているそうです。。
中国・四川省の地震を引き起こした断層について、長さ約250キロにわたる断層が2段階にわけて動いたとする分析結果を筑波大の八木勇治准教授らが13日まとめた。
大きな断層のずれが相次いだことで、広い範囲に記録的な揺れを引き起こしたとみられている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080513-00000074-yom-sci
今回の地震の規模を示すマグニチュードは7・9で、その破壊力は、阪神大震災の30倍にもなるといわれています。。
とんでもないですね!!
ここには絶対に来てほしくないです。。

