松井秀喜が珍しく判定に不満を抱いた。「明らかなボール」と抗議してもダメでした・・。。
ヤンキースの松井秀喜外野手(33)はレッドソックス戦の先発を外れ、2点差とした9回2死から代打で出場。守護神パペルボンの94マイル(約151キロ)外角直球を見逃して三振に倒れ、最後の打者となった。
「自分の中では明らかなボール」と珍しく球審に抗議する姿勢も見せたが、判定は覆らず。試合後は「ストライクゾーンは個人的なものだから、取られたら仕方がない」と悔しがった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080419-00000012-sph-base
松井秀喜さん、次をがんばりましょう!!
応援しています!! がんばれ~☆

